ほーら言わんこっちゃ無い…
例の飛翔体の正体…
今頃、ミサイルで成功なんて言ってる。
新聞各社は、米の発表をそのまま捕らえ「衛星送出に失敗」の見出し連発…
ついでに、その後は盛り上がるだけで、垂れ流した情報への陳謝すらなければ考察も無い。
チャンと、米の「衛星失敗」発言には、外交的意図がある。
これに気が付かないジャーナリズムというのも阿呆の集団である!
例の飛翔体の正体…
今頃、ミサイルで成功なんて言ってる。
新聞各社は、米の発表をそのまま捕らえ「衛星送出に失敗」の見出し連発…
ついでに、その後は盛り上がるだけで、垂れ流した情報への陳謝すらなければ考察も無い。
チャンと、米の「衛星失敗」発言には、外交的意図がある。
これに気が付かないジャーナリズムというのも阿呆の集団である!
例の北朝鮮ミサイル問題ですが、
とりあえず、無事だったようで…よかった?
ただ、北朝鮮が「悪しきジョーカー」というカードを一枚手に入れ、
更に新たな1枚を手に入れそうなのも事実。
今後の解析(観測解析とテレメトリー傍受解析)が待たれますが…
3日間の辛抱は必要なかったようで、何よりです。
しかし、2段目と最終落下点について情報が無いのもちょっと恐ろしいかも…
特別な事が無い限り更新停止にしましたが…
特別な事がありそうなので、警報だけ発しておきます!
ただ、素人の予想なので、実際に発射は無いかもしれませんが…
(お読みになる方は、必ず最後まで読んでください。)
北朝鮮のお話です。
ニュースでは、「燃料注入を完了した」と盛んに言っていますが…
これは、実は「重大事」なのですよ!
一応、ニュース(特に速報)には注意してください!
もしもですが…
「一段目が分離に失敗して地上に落下しただけ」でも、場所によっては大惨事必至です。
一段目分離失敗の場合、恐らく撃墜は不可能です。(亜成層圏から自由落下するものを撃墜するのは難しい)
更にもしもですが、弾頭の矛先が日本上だとしたら…
こちらは、弾道計算によって一段目撃墜よりは少々簡単ですが…
それでもかなり厄介な筈です(素人なので詳しくは解かりません)。
広島・長崎の時代は、せいぜいラジオ位しか在りませんでしたが、
現在は、電化製品全てにと言って良いほど、コンピュータが入っています。
直接被爆しなくとも、二次的災害は想像を絶するでしょう(爆縮に成功した場合)。
ま、「何もすることは出来ない」という事はないので…
①情報に注意する。(今回の場合は、恐らく速報が出るはずです)
②コンクリート製の場所に隠れる(熱線、衝撃波への備え)
③電化製品(特に内部で高電圧・高周波を発生するモノ)の通電停止
(EMP、強力な電磁パルスによる爆発などの危険)
兎に角、備え有れば憂い無しです。
ただし、大袈裟に怖がっても良いことはありません。
パニックこそが、最も危ないとも言えます。
身近にも、こんな記事もあります。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090403-00001108-yom-pol
http://news.nifty.com/cs/keyword/detail/090327124398/1.htm
さて置き、情報にはご注意を!
深夜でない事を祈るくらいですが…
どうか、日本が無事でありますように。
今までテレビを見ていたが、アホらしくなった…
もう我慢ならん!
こんなブログどうでも良いと思っていたが、
言うべきことは誰もよまなくったって言ってやる!
日本の民放・新聞メディアほど当てにならない物は無い…
マスコミ→マスゴミ
ジャーナリスト→お金が欲しくて言いたい人→言いたリスト
現在の日本の政治状況は、冷静に見れば、最も国民にとって無益な政局争いを、最もグローバリズム経済が困難な状況で行っている状態だと言えよう。
しまった!寝てしまった。…
昨日は、つい、風呂場で寝てしまった。
お陰で風邪引いたよ。
まだ熱あるし…頭痛いし…
って、夜中ジャンかよ!
なんだか結構大変なことになってますなぁ…日本国は。
↓↓以下に続く↓↓
電子マネーが普及しつつあるけど…
早く普及してほしいなぁ…
と思うけど、普及するまでに時間がかかりそうだなぁ…
クレジットカードもそうだったけど、金融形態の競争があるからだろうと思う。
ナナコやらワオンみたいな、過剰というか不要な電子マネーが増えているしねぇ。
顧客の囲い込みが死活問題なのは解らなくもないけど…
ウチが繁盛すりゃ社会はどうでも好いジャンって感じが少々するなぁ…
システムは効率的に利用するためにあると思うんだけどなぁ…
↓↓以下に続く↓↓
今回の選挙で僕にとって解らない部分は、共産党の議席減に対応するかのような国民新党の議席獲得、それと社民党の議席が残ったことだ。
自らが言っていたように、共産党は最も確かな野党(爆)、だと思う。
対して、国民新党と社会党は何が言いたいのか(主張のベクトルが)ハッキリせず、その上で(過去との関連付けをした上での)長期戦略も見えない政党だと思う。
これらの現象も、民主党の予想以上の躍進も、マスコミ効果、と言うべきな気がする。
↓↓以下に続く↓↓
今回の参議院選挙は一部では準政権選挙とされているようだが、もしそのような一大事が、生活やら、年金やら、などと言う下らない問題で決まったのであれば大きな問題だと思う。
残念ながら、自民大敗と新人候補の相次ぐ当選を考えると、もうやめてくれ、と言うだけの感情選挙になったのだろうと思う。
更に個人的に残念なことだと思うのは、どこの党が政権をとるとか、誰が当選するとかいった問題よりも、最も問題なのは全体的なシステムの問題であると思うのに、結局は政権与党を非難すると言うだけの選挙になったことだと思う。
悲しいかな、民主党政権が誕生したとしても、システムと言う意味での日本の方向性が好転することは考えにくいと考える。
↓↓以下に続く↓↓
コンプライアンスとは、一般的に法令順守のことを指すが…
工学的な用語としては「物質の持つ弾性」をさす言葉だし、本来は「当たり前のルールを守って公正な業務をしましょう」、と言う意味だ。
何も「法律を守らなければならない」と言う意味ではなく、言い方を換えれば「そんなにレベルの低い言葉では無い」はずだ。
個人的に直感的・短絡的なのは好きではないが、あえてイメージで捉えれば「倫理的に物事に当ろう」と言う事であろうと思う。
以下に続く
ま、僕も日本人なので僕も含めてね(爆)。
昨今話題の年金が選挙の争点になっている理由って、結局は、社会保険庁が杜撰じゃないと信じていたからでしょ?
ホント馬鹿だよねぇ…
第一、NTTデータだけの話ではないのだが、ロクなオンラインシステムも構築できない処ですよ(無論最大悪はNTTデータだと思うけど、爆)…
しかも、この年金のオンラインシステムがどうにもならない酷い物であることは、結構な周知の事実だったはずだ。
恐らく知らなかったのはマスコミだけだろう(核爆)。
つまりね、「情報時代はその選別が大事だ」なんて言って置きながら、マスコミ総出で情報に疎かったわけだね…
ついでに国民全員…(笑)
これって、誰がなんと言おうと馬鹿だよ。
馬鹿に対してまともに文句言って、中途半端に馬鹿を信じて、それで馬鹿を見てるんだから…馬鹿以外の何者でもないでしょう?
ここまで来て力を合わせるでもなく、文句の言い合いしてるんだし…
責任追及してるようで、彼らが責任逃れしてるしねぇ…
んで、そんなことにも気が付かずに、今更、30年越しで怒っているんだから、まずは(国民も含めて)自らを恥じるべきだろう!
そんな中で、参院選は公示を向かえ、投票日は迫るばかりだ。
ま、台風のお陰で冷静に考える時間は出来たけど…
※これ以上台風の被害が大きくならないことを祈ります。
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NTTデータが実費にての年金システム検証ソフトの開発を発表した。
それで?
はい、そもそも年金システムの開発を行ってきたのは、電電公社関連時代から現在のNTTデータに至るまで30年間以上もの間、随意契約で進められてきた。
何せ、30年もの間に渡って開発しておきながら、入力ミスにすら対応できないようなズサンなシステムしか構築できなかったのは犯罪的行為に思われ…
しかも、この30年の間、その筋では「異常なまでのコスト高」といわれ続けてきたのだ。
個人的にNTTデータは、今回の開発は実費どころか無償で行うべきではないのか?とすら思ってしまう。
↓↓以下に続く↓↓
久間サン、辞任ちちゃいましたね…
評価されるべき事なのか、根性が無いのか、僕には判らないけど…
ま、世論的にも仕方が無いのかもしれませんが…
僕は、昨日あんなことをブログで書いたくらいなので、本人の意思で辞任する事には何も意見はありませんが、どうも「駄目だ!→辞めさせろ!」的な世の中の流れは良く解りません。
これで参院選はさらに自民党に苦しくなったのでしょうね。
今直感的に思った訳ではありませんが、ここ10年ぐらいを見てきて、僕の中でも「もうどうせ日本は良くならないから良いや…」的な指向になってきました。
ま、民主党が政権をとって、一旦日本は完全崩壊して一からやり直す、ってのもアリかもしれません。
世の中は増税やら年金の話ばかり…
教育再生なんてレベルではなく、やはり一度崩壊するべきなのかも(笑)…
↓↓以下に続く↓↓
相次ぐ罷免決議…
公務員改革問題に対する遅々として進まない屁理屈の嵐…
そして年金問題に対する文句の数々…
民主党が一体何をしたいのかわからない…
反対論戦をするのは野党の仕事だけど…
共産党の様な真っ当な?野党なら兎も角…
民主党は野党なのか?与党になりたい傍観者なのか?
そもそもの民主党の成り立ちを遡ると、年金問題も官僚問題も、元を正せば自民党の責任ではなくて民主党を含めた全ての政治家と国民の監査機構が機能しなかったのが要因では無いか?
増税増税と騒ぐけれど、これだけ数百兆円という借金が増えたのも長期に渡る減税のせいだし、日本は租税の高い国ではないし…
一体何が不満なのか…僕には良く解らない。
↓↓以下に続く↓↓
それにしても暑いよねぇ…渇水問題は大丈夫なのだろうか?
いやぁ、諸事情からネット社会から逸脱していたものの、帰還しました。
さて、最近はと言うと、年金やら爆発などの話題がニュースや紙面を踊ってましたが、今週末からは待ちに待った税金のお話が見受けられる様になってきました。
なにやら、増税!増税!、と叫んでおりますが、面白いのなんのってねぇ。
ま、税金の安すぎる日本ですから、増税自体にもさして反対ではない僕なのですが…
減税!とは叫ばないクセに増税ばかりを叫ぶこの気風は、いつ見ても笑える現象だと思う。
↓↓以下に続く↓↓
今日で、駐車禁止取締りの方法が変わってちょうど一年がたったそうだ。これによって、駐車違反の発生件数は減っている様だが…放置違反金制度によって行政上の責任逃れの問題など、違法行為自体の倫理的な減少傾向には繋がっていない様だ。
そもそも、自分が違法駐車車両が邪魔なことに起因する問題には過敏だというのに、違法駐車を軽い気持ちで行うのは一般的なことで…これも、教育に起因する問題とも言える野ではないだろうか?
企業倫理を単に法令順守捉える傾向にあるのも、人間個人の倫理観の集団によって導き出される結果なのかもしれない。
そんな中で、教育の問題は政治の一大問題として取り上げられるのは大変健全なことだと思う。
しかしここでも、個人の多様な価値観やら国に押し付けられるのは嫌だとか、型にはまった教育は嫌だ、と言った世論が持ち上がっているのは少々不審に感じるのだが…
今回の教育問題に関して個人的に期待が持てるのは、教育の現場である教師や教育委員会主導ではなく、第三者的な学識者による論議が屋台骨になっている点にある。
少なくとも、いつぞやの「ゆとり教育」やら「日の丸君が代問題」のような不毛な議論には傾注しないだろう。
↓↓以下に続く↓↓
以前自分のホームページで「日本は先進国中でもっともオンライン化が遅れた国のひとつだろう」的な記述をしたが(どの記事かは覚えていない)、まさに文化的にもこれを象徴するのが今回の年金問題だろうと思う。
現在は、内閣に対する不信と現状の責任問題が追求されているが、これは結果論的な問題ではなく文化的な問題だろうと思う。
かなりかけ離れた話題ではあるが、クレジットカードや手形決済も同様の文化だろうし、医療関連のレセプト(医療保険料(点数)請求)や住民基本台帳ネットも同様だろうと思う。
一言で言えばカードや手形は現金主義、レセプトや年金や住基ネットは情報に関する見識不足だろうと思うわけだ。
データベースと言う統計的情報処理法において最も重要なのはキー(固有の番号)であり、固有の情報を特定・検索する率を追及したシステムの構築であろう。
一言で言えば、年金問題は相対的な責任問題や現状のシステムの問題、入力ミスやそれらに起因する不払い問題が本質ではないだろうと思うのだ。
↓↓以下に続く↓↓
う~ん。気圧変化?足が…で、夜中に起きてしまった。
映画、男たちの大和を見逃したので、大和について書いてみたいと思う。
これは、あくまでも、私の兵器としての戦艦大和への個人感であり、批評や評論として記述する物ではないので、悲観的にとらえたりしないで欲しいと思います。
因みに、映画の話題はまったく登場しません(笑)。
んで、結論的なのはイツモ通り最後、それまではオタク系と愚痴(爆)。
↓↓以下に続く↓↓
明日は、統一地方選挙の開幕?です。
どっかの政党は、革新統一という共産主義用語との混同を避けるために「一斉選挙」と呼称しているようですが…
政党名だけで共産主義を主張しているわけではない現在、それに何か意味があるのかは疑問が残るところです。
個人的には、中国共産党との繋がりを捨てきれず政党名も残しているだけだと思われ、なんとも「建前だけの政党であるか」を如実に示しているようにも思えます(笑)。
さて、都道府県知事選挙は8日。
地方自治体の首長および議員選挙は22日に行われます。
自治体によっては首長選が行われない所も多く、我が八王子市も今回は議員選挙のみの実施です。
ザ・選挙のwebサイトへのショートカットを置いておきます。
↓↓以下に続く↓↓
いやぁ…サンプロ(テレ朝)は、本当に面白い番組だ。
真に受けて為になるかどうかは別として、客観視してあれだけ楽しめるおばか番組も無い(まだこれかいてる時間はやってるけど)。
何はともあれ「ザッツ朝日!」な番組で、サポートからコメンテーターまで「馬鹿ではない程度のアサヒ」がそろっているし、リアルに良いゲストも来る。
ま、話題は当然の如く都知事選なんだが、仮の出馬表明をしておきながら見事に引っかかってやんの…
以下に続く
最初に言っておくが、これは政治経済批評ではなく単なる独り言だ…
どうしてこう有名人しか出れないのかねぇ…
ま、有権者の大半が「有名人しか知らない」程度のレベルだって事なんだろうね。
それ以上に選挙にお金が掛かる実態の表れなんだろうね。
現知事は良いとして、現在の立候補予想者ってなにあれ…
①ハコモノ駄目ねとだけいってたただの庶民派頑固親父(クビになったし)
②芸術家肌の感傷的コミュニスト(いわゆる正統派アカだな、しかも思想家ではなく感傷派)
③知事になってTVスターになった、ただの情報公開屋
これさ、4人の実績だけ比べたら現知事以外に投票のしようが無い…
だって平たく言えば、「有名に成ってお金がほしい人」と「おバカな妄想家」しか出てないのだから…
↓↓以下に続く↓↓
最近では、Investor Relation<インベスター・リレーション>…
投資家と企業間の情報のことだけど…
やっぱ、僕らにとっては赤外線だよな!
Infrared Ray、略してIR!
以下に続く
なんだか最近、やたらと感情論的な発言か多いと思う。全否定するつもりも無いが、感情論によって悪い方向に向く事は多くとも、良い事は皆無に等しいと思う。
戦争と言うと、それだけで「良くない事」と片付けられてしまいがちで、僕の最も信頼する義務教育課程でも、節目の出来事を教る程度のことが多く、その背景や過程が置き去りにされることが多いと思います。
重要なのは、出来事でも、年号でもなく、その背景と過程にあると思います。
とかく、自らの手で民主国家になった事が一度もない(僕はそう思っている)日本国では、この戦争という問題は「平和を象徴するための悪の存在」としてのみ存在する傾向が強いと思います。
少なくとも、戦争の過程から何かを学び取ろうという姿勢が少ないと思います。
問題は戦争行為の善悪のではなく、戦争自体が前例(史実という経験)であることで、その過程を理解できずとも、少なからず知ろうと思うのは間違いではないと思うのです。特に近代戦争においては、それを知っているかどうかで、現在の政治・経済に対する認識がまったく違ったものになってしまうと思います。
現在の教育システム上どのように教わるのか詳しく知りませんが、自分の受けた教育を前提に書いてみたいと思います。
日本に限定して言えば、それらは日清戦争から大東亜戦争だといえると思いますが、以下に記述する文章は「村山談話」の出来上がった過程が、如何にに陳腐であるかを示したく書きました。
なお、政権が閣議決定として発表してしまったものを、いまさら「遵守できない」とか「変更すべきだ」と政府が言うことには、しかるべき手段と手順が必要と思いますので、現政権が該当談話を踏襲していることを批判するつもりは毛頭ありません。
以下に続く
早く起きた。目覚めが良いから、珍しく批判的ではないことを書こうと思う。
以下は、内容として要約すれば「民主党が如何に駄目か」を示すものだが…
言い方を代えると、小泉純一郎の功績を称える文ともなる。
ここで、内閣を支持するようなことを書くのは、余りにもくだらない理由で存続が危ぶまれる声が出ているからだ。
これは、女性を避難しているのではないので最初に言っておくが…
支持率低下を煽っているのは、一番目立っている女性政治家とマスコミである。
僕が思うに一般紙である新聞は、いまや政治問題を考える上で指標にはならないと思うので、新聞を素直に読むことが無いのも事実だが、今や新聞の論調はほぼお金がらみであるといって過言ではないと思う。
これは推測でしかないが、批判傾向の推進補助剤が民主党ではないだろうか?
平たく言うと、極間接的に、そういう記事を書くと民主党がらみでお金になるのではないかと思う。
微妙な立場なのは共産党だが、ここは「戦後一度も変わったことが無い」と思っているので僕の思考では批判材料以外に登場しないことも言っておく。
本当は、小泉政権の話は10年ぐらいするつもりは無かったのだが、今書くべきだと思うので書く。
ちなみに内容は、至極幼稚でツマラナイ物であることも、明記・併記しておく。
以下に続く↓
またやったね。ボイコット。
国会議員が国会審議に出席しないのは、単にボイコットだと思うよ。
辞職要求系ボイコット、法案成立阻止系ボイコット、この二つに分かれるボイコット。
ホントにボイコットだよこれ…じゃなきゃサボタージュだ。
ウクライナの強制収容所かここはぁ(完全に冗談です)!
以下に続く↓
道路特定財源の話で盛り上がっている昨今…
「道路を作ると約束したのにどうしてくれる!」
「自動車関連のための税金をなぜ一般財源化するのか!」
「不透明な税制はやめてくれ!」
などと、色々話題になっている。
この道路特定財源って…
そもそもガソリン税って何?ってはなしを考え直してみるべきだろう。
中国と台湾の間に初めて航空便が運行されるらしい。
旧正月と呼ばれる時期限定らしいが、画期的で有ることは間違いないだろう。
このことは、中国における台湾資本の関係など
昨今の、経済的な国際関係にも大きく関係しているのだろう。
今日昼間、小沢民主党代表の党首討論が見れるというので、贅沢にも自宅療養中の僕は、一般的な皆さんが働いてるであろう時間帯に見てしまった。
期待通り…がっかりした。
口調などの外面が変わっただけで、自民党時代の彼と何も変わりないように思えた。
恐らく、(少なくとも50年代から60年代生まれの)日本人にとっての政治とは、一般的にこういうものなのだろうとさえ感じてしまった。
駆け引きや言葉遊びが政治ではないはずだ、決して弱い物だけを助けるのも政治ではないはずだし、政治に勝ち負けや、良い政治・悪い政治など無いはずだ。
あるとすれば、後世の人間が歴史的に判断することで、それはかなり先の事であるはずだと思うのだが…
愛国心教育と自由
9・11(アメリカ世界貿易センタービルテロ事件)以来、テロリズムとナショナリズムの問題は、中東戦争期以来経済問題が主とされてきながら、最も大きな世界的社会問題として取り上げられるようになった。
今日テレビを見ていたら、愛国心の問題の話をしていた。具体的には、愛国心教育を法制化すべきかどうかと言うお話である(とは言え、バラエティー番組だが…)
※写真は9・11テロをシミュレータで再現飛行してみた当時のコラムに使った画像。(当時のコラムはこちら)
ニュースを見れば、サッカーW杯のメンバー発表の話ばかり…(←少なくとも国家的に最重要なニュースとは思えない)
小泉政権も任期満了を目前にし、格差だの結局変わっていないのと、達成しえたことと残された問題をどうして行くのか?と言う現実はを評価・考察することよりも、本来後世の人間が評価すべきである「歴史的な批評」ばかりが行われているように感じる。
自由だ、平和だ、平等だ、と言うには、世論はあまりにも無責任ではないか?と感じてしまうがどうなのだろう?
個人的には「日の丸問題」もその一端ではないかと感じてしまうのだが…
小泉内閣が、遂に人事改変組閣した。
これで、郵政事業の民営化に一歩近づいたと思われますが、今現在の、そして今後の日本にとって、重要なことは郵政民営化のみではない。
一般的に、そして皆さんにも最も関心があるものの一つが『年金問題』だろう。
年金問題で良く話題になる物の一つが『議員年金』である。しかし、問題なのは議員年金制度の存続なのだろうか?
この問題は、わが国の社旗保障、社会福祉の根幹に関わる問題なので、軽視は出来ないでしょう。
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